取扱事件

民事一般

過去に取扱った事件の例をいくつか掲げておきます。金銭貸借その他に関する訴訟・調停

売買関係請負関係預託金返還請求事件不動産賃貸借事件労働に関する紛争

損害賠償事件

訴訟社会はいけないことですか? 踏みにじられて泣き寝入りするなんて。ファイトバック
(Fight Back)するあなた(会社)を応援します。

■  著作権に基づく損害賠償(※その他の著作権事件は別途参照
・イラストを無断で二次使用されたことに対する複製権侵害を理由とした訴訟(原告代理人)
・写真を無断で使用されたことに対する複製権侵害を理由とした訴訟 (原告代理人)
・野村が座長となったハンドブックのご紹介です。ヨーロッパにおける著作権侵害対策ハンドブック(イタリア共和国編)(平成20年3月)(PDF形式)
■  交通事故に基づく損害賠償
・タクシー会社を相手とする訴訟(被害者代理人)
・むち打ちを理由とする訴訟(被害者代理人)
・被害者に過失が無く加害者が適切な対応をしなかった事例の訴訟 (被害者代理人)
・自転車で通行中の交通事故事例の調停(加害者代理人)
・死亡事故(被害者遺族代理人)
■  消費者問題に関する損害賠償
・強引な先物取引勧誘によって取引させられた場合の訴訟(被害者代理人)
・ココ山岡宝石買戻特約売買集団訴訟(被害者弁護団の一員)
・レンタルビデオ延滞不当請求に対する交渉(被害者代理人)
・電話加入権に関する集団訴訟(原告代理人)
・利息制限法引き直し後の過払い金返還訴訟(原告代理人)
■  建築紛争に基づく損害賠償
・建設会社に違法建築の過失があった場合の訴訟(建築会社対しては原告、転売先に対しては被告の立場)
・建築主として近隣対策及び建築会社との紛争(建築紛争審査会に対する申立代理人
・建設設計者の設計ミスに基づく調停(相手方代理人)
・民法違反(境界から50センチメートル離れることを要する)の建築に対する損害賠償交渉(被害者代理人)
・境界確定交渉(品川、池袋、鎌倉、佐賀唐津等)、同訴訟(川崎)
・建築設計報酬を巡る訴訟(原告・被告代理人)
■  弁護士費用保険を利用したご依頼も受け付けております。
・弁護士費用保険(弁護士保険)は、保険に加入した被保険者が、偶然の事故に遭って、損害賠償請求のために、弁護士の法律相談や事件受任を必要とする場合に、弁護士費用や訴訟などの手続費用は、保険金で補てんされるというものです。
・この弁護士費用保険を利用して、山口県にお住まいの方からのご依頼を受けたことがあります。
・地方の方でも東京の弁護士を依頼することができます。
・なお、この保険を使うとき、弁護士は、保険会社が推薦する弁護士を依頼する必要はありません。ご自分で納得のいく弁護士を頼むことができます。
・但し、保険でまかなえる弁護士費用は300万円を限度とするものがほとんどですので、ご注意下さい。